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2005年 11月 25日

パークイン平塚

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先週土曜日、本栖湖で釣り、終わってから平塚で飲み会の夢のゴールデンパック「さよなら岡ちゃん本栖湖最終釣行&怒涛の飲み会」を行った後、
わたくしはそのままつぶれてもよいという思いから、パークイン平塚というビジネスホテルに泊まりました。
前回のブログにも書きましたが、
→(ここのホテル設備、サービス、快適さ、清潔感、料金全てに100点をあげます!)
なんと今朝のニュースでここも例の設計事務所が手がけていたということでした。
そして昨晩から急遽営業を停止したそうです。

正直ショックです。
別に何の義理があるわけでもなく、常連でもないのですけどとにかくスタッフの対応がよかったのです。
フロントに胸に「研修中」のカードをつけた50代と思われる男性が、額に汗しながら一生懸命まだなれていない電話対応をしていました。
転職して間もないのでしょう。
翌朝は日曜日なのに多分まだ小学生くらいの子供がいそうな清掃係りの女性が、
元気よく挨拶してくれました。

彼らは今どんな気持ちでしょう。
何の落ち度もないのに・・・

で、そんなことも知らずにやたらバカ騒ぎしてたわたくしらの写真です。↑

おまけに明日もどこかへ釣りに行きます。
本栖湖か、芦ノ湖か、寄YGLか、ウラタンザワか。

by flyfishist | 2005-11-25 21:47 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 20日

再び本栖湖だぁ!さよなら岡ちゃん。

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今日も快晴楽しいなっと。

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夕方3時頃からにわかに水面が騒がしくなり、
一時ディンプルライズが一面に広がる、が・・・・!

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なぜか、つれたのがこの男、ムッシュ村上ただ一人。
ユスリカピューパを浮かべて向こうあわせで釣れる。
ちなみにこの人、山岳渓流でも向こうあわせで尺ヤマトイワナを釣ります。
「さよなら岡ちゃん本栖湖最終釣行&怒涛の飲み会」の発起人なのに、
向こう側に写ってる岡ちゃん本人に釣らせず、非情でダークな一面を見てしまった。



今日は平塚の岡ちゃんが来月から中国天津へ3年間の長期出張に行くため、
「さよなら岡ちゃん本栖湖最終釣行&怒涛の飲み会」を平塚で開催いたしました。

村上、黒岩、わたくし、そして主賓の岡ちゃんで10:00ころ現地着です。
今日はとてつもなく寒く、駐車スペースの水溜りもバリバリに凍っていました。
もうすぐのんきな本栖湖シーズンも終わりです。

しかし、フライフィッシャーを中国天津に3年間も送り込むなんぞ、懲役刑に等しいですね。
来夏東北行くときは帰ってくると、飲み会のときに言ってましたが、
航空運賃が15万もかかるなら、中国からそのままNZやHFへ行っちゃったほうが良いような気がするなあ。

地元のみんなは飲んだ後タクシーで帰り、三浦の黒岩さんはアルコールアレルギーという奇特なワザの持ち主のため、コーラを何杯も飲んで酔っ払ったフリをして自分の車を運転して帰っていきました。

わたくしは先日の飲みすぎで記憶が飛んでしまった失敗を肝に銘じ、
しっかりパークイン平塚という1泊¥4,900-のビジネスで一人さびしくお泊りでした。
(ここのホテル設備、サービス、快適さ、清潔感、料金全てに100点をあげます!)

by flyfishist | 2005-11-20 21:43 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 13日

南足柄市の大雄山最乗寺へ・・・

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1枚目、2枚目:★ with *istDS2 FA35mm f2AL ★


もういい加減紅葉も良い時期だろうと14:00頃に行ってきた。
まだこの時間なら夕方の斜光が入るだろうと思ったのですが、
東向き斜面と杉の大木に阻まれてほとんど光が入りません。

義理で(?)数枚撮りましたが、紅葉もまだ1週間位は早そうです。
たくさんの参拝者が真っ赤に染まったもみじに期待していたようですがちょっと残念です。

仕方なく下界に下りて近所のお寺へ散歩がてらシャッターを押してきました。
今日はなんだか体調が悪く、足取りが非常に重く感じてます。

それにしてもお昼に食べた小田原富水の「津軽ラーメン 十三」(とさと読む)は絶品でした。
すでに中年内臓の持ち主であるわたくしには、
コッテリギトギトギロギロラーメンはもう受け付けません。
ここのスープ、麺、チャーシューはス・テ・キ。

by flyfishist | 2005-11-13 22:24 | 小田原、南足柄近辺 | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 12日

ひっさしぶりの芦ノ湖だっ!

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今年の紅葉はイマイチです。
緑の部分と紅葉部分、それと枯れ始めちゃってる部分がゴチャゴチャ。

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立ちこんでながめるこの時期の芦ノ湖は雰囲気抜群です。
このために入水、いや入漁料¥1300-払う価値がぁぁ、あるぅ?



前回芦ノ湖についてちと厳しいこと言っちゃったので、確認のため本日行ってきました。
ただし、昼前に起きてグダグダして家を出たのが1時半。
途中またまたうろうろしてやっとついたのが2時半。

七里ガ浜に着いてみるとルアーをやってる人がポッツンと一人だけ。
ナントまあさびしい限りです。
数年前までこのあたりは入る隙間もなかったのに・・・

しばらく湖面を眺めてみたものの足元からはるか沖にかけてまったくライズがありません。
たまに静かな水面にわずかな乱れが出来ますが、これはあきらかにウグイですね。
1時間ほどするとルアーマンが一人、また一人と計3人になりました。
彼らの様子もしばらく見ていましたが、こちらもバイトがないようです。

平塚の藤本君が白浜方面にわたくしと同じくらいの時間から入っているので電話をしてみる。
はるか沖で散発ライズがあるようです。
彼がダブルハンドを振っている人に情報を聞いたところ、
朝と昼に40,50センチのヒレピンレインボウが釣れたそうです。
ただしそれ以降はまったくダメだったそうです。

藤本君も暗くなる寸前、フローティングラインにソフトハックルをつけてボッーとしていたところ、
いきなりガギューンとラインを引っ張られ、ジャンプ一発ばれたそうです。

わたくしのほうでは4時半くらいから岸から50メートル付近でそこそこライズが始まりました。
当然まったく届きません。
もう帰ろうというとき#16のカディスピューパをスローリトリーブすると、
ブギュンと水面であたりがあり引き寄せるとデブッチョウグイ君22センチ。

帰りに国民宿舎 ロッヂ富士見苑で温泉入浴。
さっぱりとウグイ臭さを洗い流してまいりました。
いや、しかしここの温泉は箱根でもトップレベルですよ。
平日なら¥550-、ただし、土曜、日曜、祝日はなぜか、なぜか!¥750-。
う~ん、¥750-が基準で、平日が割安なのか、
¥550-が基準で土曜、日曜、祝日が割高なのか?
いずれにしても¥750-はギリギリセーフかなあ?う~~ん。

by flyfishist | 2005-11-12 21:40 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 05日

芦ノ湖のフライフィッシング最新事情は?

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写真:2001/10/27 芦ノ湖七里ガ浜にて。この日は朝から入れ食い状態。
15匹くらい連続ヒットしました。
写真でわかるかどうか、手前と奥とでダブルヒットです。
ここまで釣れまくれなくても、せめてもう少し・・・・ね。


わたくしフライフィッシング始めてもう23年たちました。
当時は小田原に住んでおりまして、芦ノ湖まで30分もかかりません。
でも、渓流の餌釣りからフライに入ったためか、あまり湖のフライフィッシングには興味がありませんでした。
ところが10年ほど前、小田原の隣の南足柄市に移り住んでから芦ノ湖にどっぷりはまってしまったのです。
十数分芦ノ湖から遠ざかったにもかかわらずそれはそれは釣行回数もハンパではなかったです。
それまでは湖のフライフィッシングというとただ単に遠投して黙々とリトリーブする我慢と退屈との戦いのように思っていました。
ところがありとあらゆる条件に左右され、シンキングはもとよりフローティングラインを使ったピューパやドライ、さらにはフローティングワカサギの釣りまでとても奥深いと気づかせてもらえました。
これは渓流、特に中流域の太くて大きな流れの釣りにも臆することもなくなりました。

その愛すべき芦ノ湖がここのところまったく元気がありません。
友人たちがたま~~に様子を見ながら釣りしてくるのですが、一体何のために¥1,300-払ってるのか、水浸かり代かぁ?って感じだそうです。

まったくサカナッケ(もちろんトラウト系)がないのですよ。
まあ年々水温の下がるのが遅くなっているようですが、マスが釣れないのはそれだけの理由ではないようです。
圧倒的に放流量が少ない。
これはここ数年明らかです。
特に秋にはほとんど放流は行っていないはずです。
この湖は自然産卵は行われていないので、人工的にマスを増やさなければ当たり前ですが減る一方ですよね。
マスがいなきゃ釣り人も減る→遊漁料売り上げ減少→放流資金減少→マスがいない→元へ戻る
まさにデフレスパイラルに陥っています。

気まぐれな釣り師は釣れなきゃ別の場所へいけばいい。
ある人は管理釣り場へ(わたくしのことですね)、またある人は本栖湖へ(これもわたくしにことですね)と。
ただ、やはりフライフィッシングのフィールドとして芦ノ湖はすごい潜在能力を秘めているはずです。
自然環境だけではなく都心からのアクセスもいい。
もちろん温泉や宿泊設備は言うに及びません。
特に湖尻湾から西岸、箱根湾にかけての自然環境はほとんど観光開発されていないためすばらしいの一言です。
なんとか、もう少しオカッパリ釣り師が楽しめるような状況にならないものでしょうかね。
7,8年前のような異常な釣れ方とまでは言いませんので・・・

by flyfishist | 2005-11-05 21:33 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 05日

PENTAX*istDS2! 実にこのカメラはよく釣れる!(本栖湖限定)

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うっそ、またかよ。本日3匹目のヒット。


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なんだかこのやろうだんだんムカついてきた。
笑顔がキモイんだよっ!
クッソォ!


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運も実力もPENTAX*istDS2のご加護もなんもない藤本ちゃん。
親しみ感じるなあ。
しかし、なんか病気じゃねえのかってくらい足が異常に短いな。




この秋一体何回目の本栖湖釣行なんだろう?
こんなに来てるくせにいっこうにみんな年券買おうとしないのはなぜだと思います?
ものすごい非経済的なのはわかってますが、ただ単にメンドクセ~のです。
その一瞬、その時だけよけりゃいいんですね、みんな。

今日も三浦の黒岩ちゃん、平塚の藤本ちゃんとボクちんの3人です。
今までずっと一緒だった小田原のマサル坊やは今日は、今日だけはお休みさせました、強制的に。
だってあのボンクラ坊やに昨日長女が産まれたんですヨ。
ビックリです。
つい先日まで中学生だと思っておったのに。
いつのまにやら生意気に発眼卵放流しとったのです。
にもかかわらず、昨日の夜電話があり
「嫁も赤子も病院で明日もヒマこいてるんで一緒に連れてってください。」だと。
開いた口がふさがらず危うくあごが外れそうでした。
さすがにここはボクちんのが21歳も年上なので一喝しておきました。
ホント、オバカでボンクラパパです。

ところで釣果ですが、写真を見てお分かりの通り、またもやPENTAX*istDS2のレンズを向けたとたん釣ってしまう黒岩ちゃんの独壇場でした。
1日に数匹しか釣れないのに、ボクちんが休憩中気まぐれに持ったカメラを向けたとたんなんでいつも釣るわけ?(今シーズンの本栖湖に限る←これ強調)
どう考えてもこのカメラが釣らしてるような気がしてなりません。
でも、同行の藤本ちゃんにはこれがまったく当てはまらないのですよ。ケケッ

by flyfishist | 2005-11-05 21:27 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 03日

本栖湖の祟りかぁ?

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1枚目:
すっかり紅葉も本格的になってきた山をバックに気持ちよいシュチエーション。

2枚目:
やっと「集中落下」の兆しが見えてきたカメムシの接写で気持ち悪りぃ~~シュチエーション。

3枚目:
6時間まったく釣れなかったのに、帰ろうと思いラインをゆく~~り回収中ドスンと釣れた慈悲深きオバカマス。
    

昨日書いたロッド紛失事件の続報です。
信じられない顛末が待っておりました。
う~~ん、何度考えても頭が混乱するぅ~~。

かいつまんで解説していきますね。
実は今朝4人が本栖湖へ行くため我が家へ集合しました。
三浦の黒岩くんを乗せて平塚から藤本くんのフォレスターがやってまいりました。

なぜか、常日頃から釣り道具一式を積んだままの藤本くんのフォレスターの中に、
ナントわたくしが昨日必死になって探しておったSCOTTのロッドケースがあるではありませんか!

「なんでここにあんの?」と聞くと藤本くん「さあ~?」です。
早速ロッドケースを開けて中身を確認すると、先々週失くしたはずの黒岩くんのオーヴィスが!!??
「ふん??・・・」「・・・」「・・・」・・・どういうこと?

黒岩くん・・・「あった!でもなんでこの中に?」
わたくし・・・「ってことは中身のオイラのロッドは一体どこ?」
藤本くん・・・「あれ?こっちのSCOTTのロッドケースはだれの?」
全員・・・・・「しらん」・「見たこともねえ」・「オレのじゃねえぜ」
こちらも開けてみると・・・なぜか・・・わたくしのSCOTTの9ft#5が入っております。

もうみんな半分パニックです。
どう考えても理解できません。

明らかな事は3週間前黒岩くんが間違えてわたくしのカラッポのSCOTT9ft#5用ロッドケースに、
自分のオーヴィスロッドを入れてしまったこと。

そのまま黒岩くんは当然カラッポのオーヴィスのロッドケースを、
中身が入っていると思い持って帰ったこと。
そして先々週自分のオーヴィスが入っていると思い込んで、
カラッポのロッドケースを本栖湖へ持って行き、
中身がナイッ!!と大騒ぎになったこと。

でもなんで、今シーズン一回も使ってないわたくしのSCOTT9ft#5用ロッドケースがカラッポで、
まったく見たこともない他人のSCOTTのロッドケースの中に入っていたのか?

しかも、それがどこでどうなって藤本くんのフォレスターに乗っておったのか?
だって今シーズン本栖湖へは全部わたくしのエクストレイルで行ってるんですぜ。

あ~~いくら考えてもわからん。

えっ?釣りはって?
こちらもミラクルでした。
午前10:30くらいから始めて全員何回かフライに出たのですがまったくのりません。
昼過ぎ、背後の山からカメムシ、てんとう虫がパラッパラッと落ちたときに、
30分ほど散発ライズがありました。
このときもスカリ、バラシ・・・
その後は風もほとんどやんでしまい、水面はベタナギ状態になってまったく魚ッ気がなくなってしまいました。
ヤベェー、まさか全員○坊主かあ?
もう暗くなってきたのであきらめてリールを巻いてラインを巻き取っているとき、
(もちろんスローリトリーブ付で。こういう時にでも決して気はぬかねえぞ!)
ドスンとあたりがあってグングンと引いてくれます。
で、結果4人で釣れたのがこのニジくん1匹。
しかもBOSE続きだったこのわたくしに釣れたのでありました。ジャンジャン。

by flyfishist | 2005-11-03 20:23 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 02日

釣り師の風上にもおけぬ!

先々週、本栖湖へ行ったとき同行の三浦のKくん、現場でロッドケースからロッドを出そうとしてしばし固まってました。
8秒ほどボーゼン状態です。
中身がないのです。
そうケースの中が空っぽ。

その前の週にやはり本栖湖へ来ていて多分帰り際竿袋に入れて、その辺の自販機に立てかけたまま帰ってしまったんですね。
モグラン前の駐車場の売店のあたりです。
急いで川尻から「ゲンバ」へ向かって(空しいのはわかっております)一応探してみました、があるはずもありません。
売店のおばちゃんにも声をかけましたが、なんせ一週間も前の話です。あるわけがありませんよね。
幸い同行のMくんの予備ロッドで釣りは出来ましたが、我々仲間は渓流に重点を置いて釣りをしてますので、どうしても湖用に熱を入れて装備を揃えていないのです。
必要最低限の物しか持ってないのです。
しかたなく、後日彼は掘り出し物の9ft#6を¥25000で買っておりました。

その日の帰り車中ではそんなオマヌケなKくんの失敗をケッチョンケッチョンにけなしあいました。
武士だったら切腹もんだな、組関係者なら手の指で9までしか数えられなくなってるな、とか。
でも彼は幸いしがない小商いを営んでる商人なので、バカにされただけで済んでおりました。

がぁぁっ、しか~~し、数奇な事件はそれだけではありませんでしたのよ。
明日(11月3日)4人で本栖湖行く約束して支度をしてましたところ、「ナイ」のですよ!

今シーズン本栖湖ではずっと#6ロッド使っておりました。
そんなに距離飛ばす必要もないので、少しでも軽いほうがいいやと思い、#5ロッドを車に積もうとしたところ、そう「ナイ」のです。
SCOTTのロゴの入ったケースごと玄関のロッド立ての中から忽然と消えております。
9秒ほどボーゼン状態です。
「んんっ?・・・・・」「ハレレ?・・・・・」「ヌワンデ?・・・・・」

そういえばなんとなくロッド立てがさびしいなあって感じはしてましたよ。
どこをどう探してもありません。
心当たりがまったくないのです。
たぶん去年の12月頃本栖湖で使ったのが最後のはずです。
春には湖やってませんし、川であんなパッツンパッツンのロッド振るわけねええええええし。
おいおいまさかオイラも去年モグラン売店の横の自販機に立てかけたままかあ?
うわわ、Kくんの事あんなバカにすんじゃなかったなあ。
ヤッベエ、彼は中身のロッドと袋だけ。
オイラは丸ごとケースごと・・・。

     黙ってよっと。
だって、このブログ何十人もいる釣り仲間に誰一人教えてないもんね。

by flyfishist | 2005-11-02 20:22 | フライフィッシング | Trackback | Comments(0)